ゆたか建築設計事務所

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住宅増築工事現場スタート

渡辺 慎太郎 更新:2008/12/22

ど?もお世話になっております、渡辺です。
増築工事の現場がスタートしました。
まずは、解体からです。
今日は、カーポート等の解体をしました。
カーポートはとてもいい物でしたので、施主様の知人にあげるそうです。
運搬賃がもったいないので、私と大銀の専務で運びました。
敷地内にあった、物置も違う敷地に移設しました。
イナバ物置はとても重くて大変でした。
やっぱり、イナバだ!って感じです。
最近運動不足の私は、疲労でくらくらしました。
専務はとても元気でした。
なんか悲しいです。
ついでといっては何ですが、
もうひとつの解体現場の途中経過も紹介しときます。

解体屋さんにバラしてもらい、私と専務で運びました。
部品がけっこうな数になりかなりの重労働です。

やっと積込み完了しました。
まだこの後、荷卸しがまっています。
私は、くらくらしてましたが、専務は元気です。
年齢差30才以上です。
なんか悲しくなります。

物置の積み込みは、とても重くて大変でした。
荷卸しはもっと大変でした。
情けない私は、もう足腰とも限界が迫っています。

違う現場ですが、
こちらの現場は規模が大きいですので、大型重機でどんどん壊していきます。
鉄骨がマッチ棒のように簡単に壊れていきます。
こちらの現場では、私はただヘルメットかぶって、腕を組んで、えらそうに見てるだけです。
なんの役にも立ちませんが、一応、形式上は監理という立場です。

ちょっと看板が残っています。
パル…、 どこかわかりましたか?富士市のどこかですが、一番いい場所だと思います。
今度はどんな建物になるかは…、お楽しみに。

 

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